budi 15W ワイヤレス充電キット(12in1)
中国・budiという新興メーカーの製造する『15W ワイヤレス充電キット(12in1・4変形)』を、日本のMEETS TRADINGさんがクラウドファンディング『マクアケ』で支援を募っていて、支援したそのリターン品が届きました。
見た目にはちょっとおしゃれな15W対応のワイヤレス充電器っぽいのですが、これはコンパクト型ケースになっていて、中を開けるとぎっしりとモノが詰まったガジェットになっています。
…中国・budiという新興メーカーの製造する『15W ワイヤレス充電キット(12in1・4変形)』を、日本のMEETS TRADINGさんがクラウドファンディング『マクアケ』で支援を募っていて、支援したそのリターン品が届きました。
見た目にはちょっとおしゃれな15W対応のワイヤレス充電器っぽいのですが、これはコンパクト型ケースになっていて、中を開けるとぎっしりとモノが詰まったガジェットになっています。
…ハードオフのジャンクコーナーを一巡するのが好きなので、よく近隣店舗を見て回っているのですが、タイ語の書かれたLogitechの丸形キーボードを見つけて、よくよく見るとタイ語の部分はステッカーだったので、これは剥がせばUS-ASCIIキーボードなのでは? と思って買いました。
ステッカーはTPUの半透明部分とステッカー本体の2層構造になっていて、ちょっとこれだけでサードパーティが作って売る感じのものではなかったので、たぶんこれはタイでは貼付用のステッカーがLogitech公式に用意されていて、自分で貼って使ってねってスタイルで一緒に売られているんだと思います。
…Rolex Oyster Perpetual 36のTurquoise Blueを買ったら、ブレスが新型になっていてクラスプがより小型になっていました。
今までやってきたように、wena 3を体から見て外側(つまり時計に正対して上側)に出す方法だとブレスが飛び出たりでいびつなかたちになるので、内側になるよう調整してみました。
…ドコモショップ北千住店で行われた、プロe-Sportsチーム『SCARZ』のオフラインイベントへ参加してきました。『X-MOMENT』はNTTドコモが運営するe-Sportsのプロリーグで、その縁あってドコモショップ北千住店でイベントを行ったようです。
SCARZにはスポンサーとして『XPERIA』(ソニーモバイル)が付いていて、このイベントもXperia 1 IVのプロモーションという側面があったようです。Snapdragon 8 gen.1を積んだ4K OLED端末であるところのXperia 1 IV、実はX-MOMENTのプロリーグ PUBG Mobile部門の公式指定端末でもあります。なお、前シーズンまでは指定端末が『Galaxy Note20 Ultra』(サムスン電子)でした。
…au契約のプライベートSIM (メイン回線)が挿さる・povo契約の社用eSIMが使える、5G対応でその2つの回線をVoLTEで同時待ち受けできるという条件で、最初はiPhone SEを買ったのですが、ひとつ重要なことを忘れていて、ぼくのスマートウォッチ Galaxy Watch4なんですよ。WearOS端末はiOS端末とペアリングできない…… 結果的にリサーチの末、それらすべてが達成できるのは現状ではXperia 10 III Liteしかないことが判明しました。
Xperia 10 III Liteとはなんぞやというお話ですが、Xperia 10 IIIという格安端末のライト版なので大きな違いが2点あります。それは、ストレージが半分の64GBになっていることと、物理SIMのデュアルSIMではなく物理SIMとeSIMのデュアルSIMであるということです。
…2009~2019年までの過去ログについては以下に存在します。
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