Rolex オイスターブレスの最新版('20以降)でのwena 3取り付け工程
Rolex Oyster Perpetual 36のTurquoise Blueを買ったら、ブレスが新型になっていてクラスプがより小型になっていました。
今までやってきたように、wena 3を体から見て外側(つまり時計に正対して上側)に出す方法だとブレスが飛び出たりでいびつなかたちになるので、内側になるよう調整してみました。
…Rolex Oyster Perpetual 36のTurquoise Blueを買ったら、ブレスが新型になっていてクラスプがより小型になっていました。
今までやってきたように、wena 3を体から見て外側(つまり時計に正対して上側)に出す方法だとブレスが飛び出たりでいびつなかたちになるので、内側になるよう調整してみました。
…ドコモショップ北千住店で行われた、プロe-Sportsチーム『SCARZ』のオフラインイベントへ参加してきました。『X-MOMENT』はNTTドコモが運営するe-Sportsのプロリーグで、その縁あってドコモショップ北千住店でイベントを行ったようです。
SCARZにはスポンサーとして『XPERIA』(ソニーモバイル)が付いていて、このイベントもXperia 1 IVのプロモーションという側面があったようです。Snapdragon 8 gen.1を積んだ4K OLED端末であるところのXperia 1 IV、実はX-MOMENTのプロリーグ PUBG Mobile部門の公式指定端末でもあります。なお、前シーズンまでは指定端末が『Galaxy Note20 Ultra』(サムスン電子)でした。
…au契約のプライベートSIM (メイン回線)が挿さる・povo契約の社用eSIMが使える、5G対応でその2つの回線をVoLTEで同時待ち受けできるという条件で、最初はiPhone SEを買ったのですが、ひとつ重要なことを忘れていて、ぼくのスマートウォッチ Galaxy Watch4なんですよ。WearOS端末はiOS端末とペアリングできない…… 結果的にリサーチの末、それらすべてが達成できるのは現状ではXperia 10 III Liteしかないことが判明しました。
Xperia 10 III Liteとはなんぞやというお話ですが、Xperia 10 IIIという格安端末のライト版なので大きな違いが2点あります。それは、ストレージが半分の64GBになっていることと、物理SIMのデュアルSIMではなく物理SIMとeSIMのデュアルSIMであるということです。
…普段からGalaxy Z Flip3 5Gをメインの携帯電話として使っているのですが、この度moto razr 5Gをサブの携帯電話として使い始めました。テキストマシンのCosmo Communicatorもフォルダブルの一種とすると、3台の縦折れフォルダブルを用途別に運用することとなりました。
いろいろ紆余曲折あったのですが、この携帯電話もうすでに中古市場では6万円代前半なので、スペックの近似するふつうのスマートフォンとお値段がたいして変わらないんですね。Z Flip3の約1/3で買えます。
…日本では警察車両などに搭載されていたりする、7インチ・スレート型の工業用PCである『TOUGHPAD FZ-M1』を買いました。Panasonicは〝頑丈タブレット〟などと言って売っています(法人向けに)。めちゃくちゃ分厚いです。本当に頑丈そう。初期はデフォルトでWindows 10 Proが搭載されていますが、Windows 8.1 Proへのダウングレード権が付与されています。
まあ、そんなの関係なしにWindows 11 Proへ置き換えました。HP 200LXなどから触っているような古老にとっては、10インチ以下のPCとか純粋に環境を作って遊ぶためのものです。どんどんコンシューマっぽくしていきたい。
…2009~2019年までの過去ログについては以下に存在します。
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