MacBook Air 13 Retinaの画面作業領域をもっと広くする方法
MacBook Air/Pro 13インチRetinaモデルは、画面の作業領域をもっとも広く設定しても疑似解像度1680x1050ピクセルまでしか出せません。結構狭いです。これを、FullHD相当の1920x1200ピクセルに設定するための方法を以下に示します。
まず、Macをリカバリモードで起動します。電源投入後、command-RをAppleロゴの下のプログレスバーが出るまで押しっぱなしにします。
…MacBook Air/Pro 13インチRetinaモデルは、画面の作業領域をもっとも広く設定しても疑似解像度1680x1050ピクセルまでしか出せません。結構狭いです。これを、FullHD相当の1920x1200ピクセルに設定するための方法を以下に示します。
まず、Macをリカバリモードで起動します。電源投入後、command-RをAppleロゴの下のプログレスバーが出るまで押しっぱなしにします。
…VAIO Pro 11のOSが長らくCatalina Betaのまま止まっていたので、10.15.4にアップグレードしようとしたらいろいろ変わっててハマりました。
これはVAIO社のVAIO Pro 11 (VJP11; Haswell Refresh)におけるOSX86事情となりますが、ソニー社のVAIO Pro 11 (SVP11; Haswell)においてもだいたい一緒のはずです。
…Core i5-3470Tが手に入ったので、ThinkCentreのプロセッサをアップグレードしました。第3世代(Ivy Bridge) Core iのFCLGA1155ソケット対応品です。入手性はとても悪く、手に入ったらラッキーくらいの気持ちでいたほうがよい感じの製品でした。
…世界限定50台のアトマイザー、Patibulum RTAの特装版『Patibulum GP』を買いました。和柄の彫刻が施され、各部が磨き上げられています。扱い各店舗1〜2台のみという激戦でしたが、買えました。
Patibulumは韓国のModder、Holy Attyが誇る高級アトマイザーです。MTL向けのRTAで、エアフロー機構のギミックの面白さや、シンプルなビルド、細部のかみ合わせの良さなど、非常に完成された製品となっています。逆をいえばビルドで遊べない製品です。
…昨今のCOVID-19による世界情勢によって、全社的にテレワークを推進していくこととなったので、最新のMacBook Air 13を経費で買ってもらいました。もう旧世代を持ってるので要らないっちゃ要らないんですが。
上位モデルをカスタマイズしたので、SSDも無駄に512GBとなってしまいました。そんなに使わない。メモリも8GBだとちょっと心許なくて、16GBだと大量に余るような使い方なので、あんまり増えた恩恵は感じないですね。
…2009~2019年までの過去ログについては以下に存在します。
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