バンダイ BEST HIT CHRONICLE 1/1 カップヌードル
ひとことで表すと〝カップヌードルの形をしたプラモ〟ですね。これをプラモとして作ることそのものが体験という感じの、非常に深いプロダクトです。
プラモデルなので、ぱかっと開けて中身も覗けます。
…ひとことで表すと〝カップヌードルの形をしたプラモ〟ですね。これをプラモとして作ることそのものが体験という感じの、非常に深いプロダクトです。
プラモデルなので、ぱかっと開けて中身も覗けます。
…Wacomが三菱鉛筆とコラボして『Hi-uni Digital』というデジタイザペンを同社のWacom Oneという液晶タブレット用に作っているのですが、これがEMR方式なのでGalaxy Noteファミリでも使えます。というか、長さ以外はSteadtlerの『Noris Digital』と同じものに見えます。Norisが結構ぼろけていて、買い換えました。
描き心地は、Norisとほぼ同一で鉛筆っぽい描き味です。ペン先を保護するためにBLACKWINGの『Point Guard』というペンシルキャップを切断加工して、サイズがちょうどいいキャップを作りました。
…通称は〝豆〟、Samsung内部のコードネームも Bean だという、そのとおり豆のような外観を持つイヤホン『Galaxy Buds Live』を買いました。せっかく輸入してまで買ったので、韓国限定の赤(Mystic Red)を一緒に買いました。
このトゥルーワイヤレスイヤホンは、オープンエアとカナル式のちょうど中間くらいの装用感が特徴的なSamsungの新型イヤホンです。前作であるGalaxy Buds+からちょうど半年後にリリースされたフルモデルチェンジでもあり、まさに製品の全体が変化しています。特にその外見が、一般的なカナル式イヤホンだった前作から一変していますね。
…小型スマートフォンの多いUnihertzだから、小さいフルキーボード端末と思ったら想像の4倍くらい大きく重い携帯電話でした。鈍器という言葉が似合います。重量303gの超ヘビーデューティなフルキーボード搭載スマートフォン Titanをレビューしていきたいと思います。
4.6インチのほぼスクエア液晶を搭載したフルキーボード端末で、ワイヤレス充電にも対応した6000mAhのバッテリーを搭載し、ピュアなAndroid OSに近い使い心地のUIで使える大型スマートフォンです。
…NTTドコモが、コンセプトフォンを本当に製品化してしまった系の4G VoLTE対応ガラケー(※正確にはガラホです)『カードケータイ』KY-01Lを2018年11月に発売しておりました。今回、たまたま入手したのでレビューしていきます。
Android OSをベースに独自のUIをかぶせたガラホは世の中にいっぱいありますが、キャリアが販売するガラホとして、電子ペーパーを採用した極薄カードサイズでVoLTEまで対応させるという気の狂った所業は、世界でもドコモしかやってないと思います。
…2009~2019年までの過去ログについては以下に存在します。
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